40代サラリーマンが2026年も使い続ける仕事道具|副業・音声編集・農業の最低限

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副業(音声編集・音響・ブログ・海外販売)

こんにちは!とらです。
茅ヶ崎と山梨を行ったり来たりしながら、自由な働き方を模索しているサラリーマンです。
副業が軌道に乗ってきたら、50代はもっと好きなことで、少しずつ皆さんに還元できたらと目論んでいます。


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2026年が始まりました。
今年も副業で、昨年の売り上げを少しでも超えられるよう、淡々と積み上げていきたいと思います。

毎朝、両学長のライブを聞きながら通勤していますが、毎日ライブを続けるという行為そのものに、改めて凄さを感じます。
特別なことを言っていなくても、「気づくきっかけ」を毎日もらえていることに感謝です。


日課という言葉は少し安っぽく聞こえますが、
仕事や副業を生活のローテーションに組み込むことの意味は、年々大きくなっていると感じています。

朝活もそのひとつで、
今では「やらないと気持ち悪い」くらいの感覚で、とりあえずデスクに座るようにしています。


そんな日々のローテーションの中で、私が使っている仕事道具について、今回は整理してみようと思います。

昔は「高いものを買っていれば安心」「ブランド=正解」という考え方でした。
今は、自分の使い方に対して費用対効果が合っているかを基準に選んでいます。

  • 良いものは、それなりに高いものを使う
  • 十分だと判断したものは、安くても長く使う

このスタンスで落ち着きました。

今回は、仕事の内容別に、今も日常的に使っている最低限の道具をご紹介します。


音響スタッフとしての外仕事で使用している機材です。

  • ヘッドホン:SONY MDR-CD900ST
  • 音響卓:YAMAHA DM-3

いずれも定番ではありますが、現場で迷わず使えること、トラブルが少ないことを優先しています。
正直なところ、今の仕事の内容であれば、これ以上のスペックは必要ありません。


日々の作業でメインになるのが、こちらです。

  • Mac(M3)
  • Adobe Audition
  • マイク:AKG LYRA
  • サブモニター
  • マウス
  • キーボード
  • 外付けSSD Sandisk 1TB

ノートPC+サブモニターの構成で作業しています。
編集速度や音質面で不満が出たことはなく、「止まらずに作業できる」ことを最優先にしています。

今のところ、この環境で不都合は感じていません。


農業に関しては、必要最低限の道具を使っています。

  • 軍手
  • チェーンソー
  • 枝切ばさみ
  • フルーツキャップ

消耗品は基本的にホームセンターで購入し、
量が必要なもの(桃のフルーツキャップなど)は、ネットでまとめ買いすることもあります。

「どこでも買える」「すぐ補充できる」ことを重視しています。


今回は、あくまで
**「今、日常的に使っている最低限の道具」**の整理です。

個別の機材レビューや、細かい比較については、
また別の記事で書いていこうと思います。

今年もローテーションを崩さず、淡々と積み上げていきます!


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